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母と子の止まらない淫欲(3)

ラブホテルの部屋に入ると、そこにはダブルベットに、小さなテーブルと椅子が2脚、それと小さなソファが置いてあった。
部屋の入り口で、純子は呆然と部屋の中を眺めていた。
小さい部屋ながら、小綺麗に整頓されている今風のインテリアで、テーブルの横には大型のテレビと、テレビの下には小さな冷蔵庫が見えた。

翔太はテーブルの脇の椅子の背もたれに、ずぶ濡れのTシャツとジーンズを投げ出すように掛けた。
「母さん、先にシャワー入ってよ」
「母さんより、翔太が先に入りなさい。母さんは後で良いから...」
「じゃあ、一緒に入る?」
「もお。バカな事、言わないの」
親子と言うよりも、息子と一緒に入ると言う事が照れくさく感じて、翔太の冗談を照れながら受け答えた。

「昔は一緒に入ったじゃん」
純子のスカートの、腰の部分をつまんで軽く引っ張りながら子供のように、わざとらしく駄々をこねる。
「それは翔太が子供の頃でしょう。親子なんだから...」
「いいじゃん。せっかくだから一緒に入ろうよー」
純子の腰の部分に手をあて少し引き寄せ、顔を覗き込みながら甘えてみせる。
しばらくの沈黙の後、翔太は自分の顔を純子の顔に近づけた。
「ちょ、ちょっと」
キスをされると思い、純子は反射的に顔を背けた。
顔を背けた事で、翔太の口は純子の耳のそばまで接近していた。
「冗談だよ。冗談。先に入ってくるから、暖かくして待っててね」
純子の耳のそばで、翔太は囁いた。
母の反応に吹き出しそうになるのをこらえながら、いまの母さん、可愛いよ。と言い、翔太はくるりと回ると、そのままバスルームへ入って行った。

やられた。
息子にからかわれた。
一人残された純子は、なんだか、そわそわする様な期待してドキドキしていた様な感覚に包まれていた。
冷静にならなくては。ずぶ濡れのワンピースを脱ぎ、テーブルの横の椅子に折り畳んだ。
反対側の椅子に投げかけられた息子の服を取り出し、同じように丁寧に折り畳んだ。

息子の吐息の感触が、まだ耳に残っていた。
「いまの母さん、可愛いよ」
という言葉が耳に残っていた。
ドキドキと心臓の鼓動が聴こえてきた。
複雑な感情が混ざり合い、その感情を紛らわせようと思い、純子はテーブルの上に置いてあったテレビのリモコンを拾い、テレビをつけてベッドの脇に腰掛けた。

テレビの画面では、台所で主婦風の女性が洗い物をしているシーンが映っていた。
そこに、スウェット姿の男が近寄る。
二人の会話から、親子だと言う事が分かった。
なにかのドラマかしら。純子は画面に集中する事で、今のざらりとした不穏な気持ちを紛らわせようとしていた。

画面の中の息子が母親に近づき、抱きしめると唇を奪った。
お互いの舌をねっとりと絡め、息子は母親の胸をまさぐっていた。
母親は身をよじりながら、積極的に腕を絡め、息子とのキスを味わっているように見えた。
二人の身体が離れると母親は床にしゃがみ、息子のスウェットパンツをずりさげると、勢い良くペニスが飛び出した。母親はペニスに手を添えて、息子のペニスをしゃぶり始めた。

純子は思わず手で口を塞いだ。これって、ひょっとしてアダルトビデオなの?
画面で行われている内容に、初めの一瞬、理解ができずに戸惑いを感じた。
純子は画面の行為に釘付けになり、しだいに頬と身体が熱くなり、鼓動が高鳴っていた。
画面は変わり、息子は母親を立たせるとスカートをまくり上げ、素早くパンティーを下げた。
ペニスを女性の入り口に擦り付ける動作をした後、バックから母親の中へとずぶずぶと入って行った。
挿入の瞬間、母親は歓喜の声を上げる。
テレビからの突然のあえぎ声に、純子はびくりと反応して、手元にあったリモコンでテレビの電源を消した。
鼓動が高鳴り、身体が異様に熱く感じた。
純子は、自分の女性の部分が潤み出している事に気がついた。
アダルトビデオを見ていた事、そして自分が濡れ始めていた事が、急に恥ずかしくなった。
純子は立ち上がり、恥ずかしさを紛らわそうと別の事に集中しようとした。



翔太がシャワールームに入ると、まっ先に浴槽へお湯を溜めようとハンドルをひねった。
蛇口からはちょろちょろとお湯が出始めたが、ハンドルを最大までひねっても、お湯の勢いは変わらなかった。
壊れてるのか、調子が悪いのか――そう思いながら、翔太は蛇口から出るお湯の温度を確かめた。
時間はかかるけどそのまま放っておけば、いずれ溜まるだろう。
浴槽の横に設置されているシャワーのハンドルをひねると、勢い良くお湯が飛び出した。
こっちは問題無さそうだ。
安心した翔太は、温度と水圧を微調節し、上半身から身体を温め始めた。
完全に冷えきった体が熱を帯びて行くのが心地よかった。

しばらくの間、翔太はシャワーの心地良さを体全体で感じていた。
さっきの母さんへのいじりは、やりすぎだったかな。
翔太は、ふと、先ほどの母親のやり取りを思い出していた。
一緒に入るという選択が無い事を、翔太は初めから分かってた。
わざとらしくいじり、母の反応を楽しんでいたのは、しばらく母と離れて暮らしていた寂しさからなのだろうか。
ふふ。
母の戸惑いの顔を思い出し、翔太は小さく笑いを漏らした。

そのとき、とんとん。と軽くノックの音が聞こえた。
翔太が反応するより早くドアが開き、バスタオル姿の母が入ってきた。
ホテルの薄いピンク色のバスタオルを胸の横で結ばれていて、胸の谷間に目を奪われる。
「ちょ、ちょっと母さん」翔太は慌てて母に背を向けた。
「お背中流しますね」と、母はにっこりと微笑みながら翔太に近づいた。
「いきなり入って来ないでよ」
「あらあら。さっきまで一緒に入ろうって、だだこねていたくせに」
純子は風呂用の椅子を見つけると、ちょうどいい位置に置き直し、翔太を座らせた。
スポンジにハンドソープをつけて泡立て、翔太の背中を軽く撫で始めた。
大きな背中――いつの間にこんなに成長したのだろう。純子は、子供の頃の翔太を思い出しながら、スポンジで大きな背中を丹念に撫でていった。

翔太は、母にされるままの状態で固まってしまった。
まずい。母さんにバレたらまずい――母の姿で、不覚にも股間を硬くしていた。
両手で押さえるように隠していたが、治まるどころか大きく固くなり、天をつく勢いだった。


「翔太、背中が大きくなったね。子供の頃は小さかったのに」
小さく円を描くように撫で、純子は翔太が子供の頃の背中のサイズと重ねていた。
「母さんそろそろ...」
急かすように言う翔太に、尋ねる。
「洗うのは後ろだけでいいの? 前も洗う?」
純子は単純に背中の反対側の事を指して言ったが、翔太は”前”を股間の事と勘違いをした。
冷静になって考えてみれば、勘違いする事は無いのだか、そのときは大きくなったペニスを隠す事に集中していて、意識が取り違いを行ってしまったようだ。

純子は翔太の横から体を伸ばし、シャワーヘッドを掴もうとした。
翔太は視線を横に向けると、バスタオルに包まれた母の胸が目に入った。
透き通る白い肌が隆起し、深い谷間を作っていた。
バスタオルは、バストトップよりやや上をわずかに隠す程度で、ちょっと引っ張れば乳首が姿を見せるのが想像できた。
「その姿の母さん、やばいよ」
「やばい?」
純子は、なにがやばいのか分からず、シャワーヘッドを手にしようとした状態で、きょとんとしていた。
「こんなになっちゃってるから...」
翔太は立ち上がり、大きくそびえ立つペニスを母に差し向けた。


「まあ。元気なのね」
純子は物珍しい物を観るように、しゃがみ込んで翔太のペニスを見つめた。
突然見せつけられて、純子は一瞬驚いたものの、その表情を隠しながら翔太を見据えた。
「いつから、こんな風になってるの?」
「さっき、母さんの姿見たときから」
「ふふ。母さんの姿で興奮しちゃったの?」
思わず微笑が漏れ、いたずらな目で翔太を見つめる。
翔太が自分の姿で興奮してくれたことに、嬉しさを感じていた。
「母さん...」
翔太は弱くつぶやき、母の手を取り膨張した部分へ導いた。
手で包まれると、びくんと熱く脈打った。
嫌がらない母の様子を確認し、翔太は手を前後へ動かす。
「すごい...」
どんどん熱く硬くなっている感触が、純子の鼓動をより強くしていく。
どうしよう。どうしようーー純子は、この先をどうして良いのか分からず、爽太の動きを目で追っていた。
いつのまにか翔太は動きを止めていたが、純子の手は前後の運動を続けていた。
純子は自分で手を動かしている事に、しばらく気がつかなかった。
自分がしている行為に気がついた時には、一気に恥ずかしさが込み上げてきた。
恥ずかしさを押し沈めながら、翔太に質問をした。
「男の人って、こうなっちゃうと出さないといけないのよね?」
「そう...そうだね」
母親が、こんなことをしてはいけない。でも、息子のペニスの膨らみを解放したい。
純子の頭の中で、振り子が大きく左へ、右へと、揺れた。
一瞬、テレビに映った母と子の淫らな行為が蘇る。
純子は頭を振って、淫らな映像を追い出そうとした。
性的な行為よりも、母性的な行為として、息子を解放したい。
母親だから、息子の世話をする事は、いたって普通の事。
これは、間違っていない。絶対に。可愛い息子の為だから。
その時の純子はそう思う事で、身体の奥からふつふつと沸き上がる欲求を押さえつけようとしていた。

純子は優しく前後へリズミカルに手を動かしてみた。
息子のその部分へ、ゆっくりと刺激を与えていく。
すごく大きい。こんなの入れられたら、気持ちいいのかしら?
不意に純子の頭に淫らな考えがよぎったが、それをかき消そうとした。
ダメダメ! 一瞬でも考えてしまうなんて、ダメな母親ね。

母からの刺激で、ペニスはさらに熱くなっていた。
翔太は母の手の刺激だけでは物足りなくなり、次の刺激を欲し始めていた。
「母さん気持ちいいよ。でも、それじゃイケないよ」
「あまりこういう事したことないから。母さん下手だった?」
「そうじゃなくて。気持ちいいけど...」
「そうじゃなくて?」
母の問いに、一呼吸の間を置いて
「手だけだとイケないから。母さんの...母さんの口でして欲しい」
「翔太」
怒られると思い、翔太は目をつぶった。
言い過ぎたかな? そう思っても、口に出した言葉は取り消せない。
純子は息子のその様子を、イケなくて苦しそうだと思ってしまった。
「今日だけよ。今日だけだから」
翔太に言い聞かせるように。後半は自分に言い聞かせるように呟いた。
ペニスを口の前に持ってきた時には、母親がこんな事をしていいのかを疑問に思った。
「母さん。お願い」
翔太の言葉に後押しされて、純子は息子の亀頭を口にくわえた。
純子のねっとりとした口が翔太を包み込み、舌を絡めながらをしごき、ずぶずぶと奥まで飲み込んだ。
純子は頭を前後に動かし、翔太に快楽を与えていった。
ずぶっずぶっと淫音がバスルームに漏れる。
仁王立ちの息子としゃがんだ母の姿が、鏡に映っていた。
「ああっ。母さん気持ちいい」
翔太は母の動きにため息を漏らした。
自分のペニスを頬張る母の頭を撫でた。
髪を撫で絡め、その手を母の胸へと伸ばしていく。
翔太の位置からは、母の胸は届きそうで届かない微妙な場所にあった。
掴もうと腕を伸ばしたところで、バスタオル越しの母の胸をわずかにかすめた。
「ううん」
純子はペニスから口を外すと
「口でするだけだから、触っちゃダメよ」
と息子へ注意し、再びペニスを頬張った。
「母さんのフェラ気持ちいいから、母さんにも気持ちよくなって欲しくて。ごめん」
息子の弁解がなんだか嬉しくなった。
純子は、ぺろぺろとカリの部分を舐め、裏筋を舌の先を這わせ、口で行う淫らな行為に没頭していった。
爽太のペニスが熱くなっていくように、純子の身体もしだいに熱を帯びていった。
「母さん。気持ちよくてイキそう」
じゅぶじゅぶっずゅぶっずゅぶっずゅぶっ、と淫音と純子の頭の動きが激しくなっていく。
翔太は、目の前で行われている母の行為に興奮し、快楽の頂点を迎えようとしていた。
「イクよ……イクっイクっ……イク!」
膨れ上がった先端から欲望がほとばしり、どくどくっと純子の口へと注ぎ込んだ。
「ん。んっ」
純子は息子のペニスから離れずに、すべてを受け止めた。
翔太が母の口からペニスを抜き出したと同時に、母の唇から白い液体がどろりと垂れ、そのままバスルームの床に落ちた。
(つづく)


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収録時間:50分
レーベル:お母さん.com
ジャンル:巨乳、騎乗位、フェラ、近親相姦、お母さん
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テーマ : 官能小説
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